EDGE編集部

フットサル

『Futsal Baton Project』が、高洲SCホッパーズの選手達にフットサルを指導!

2017.07.18 Tue

7月上旬、『Futsal Baton Project』のメンバーが、高洲SCホッパーズでフットサルの巡回指導をおこなった。終了後、指導にあたった菊池拓哉選手(バルドラール浦安セグンド)に話を聞いた。 

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Jリーグ&国内

2017-18シーズン、関東大学同好会トレセンがスタート!

2017.07.16 Sun

大学同好会のメンバーが切磋琢磨し、欧州にチャレンジする「関東・関西大学同好会トレセン」が今年もスタートした。みなとみらいスポーツパーク(神奈川県横浜市)で行われた1回目の練習会では、松下イゴール監督の下、2時間の濃密な練習で汗を流した。

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ヨーロッパ

元・愛知学院大学の安東大介がドイツ4部ヴォルムスとプロ契約

2017.07.16 Sun

ドイツ4部リーグのVFRヴォルマティア・ヴォルムスが、FW安東大介を獲得したと同クラブ及び、同選手をサポートするユーロプラスインターナショナルが発表した。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第11回・比嘉リカルド(深圳南岭鉄狼コーチ)後編

2017.07.13 Thu

前1

ホテルのカフェでランチを頬張るリカルドが、中国での食事情を語り始める。「このホテルにいる限り、食事面は大丈夫です。でも遠征で他の街に行った時は本当にキツいです。私はコーチですからまだ良いけど、外国人の選手(ブラジル人とイラン人)には、中華料理だけという環境は耐えられない。全体の食事が終わった後に、食べられそうなレストランを一緒に探しに行くんですよ」(文・写真 池田宣雄)

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アジア

海を渡った指導者たち〜第11回・比嘉リカルド(深圳南岭鉄狼コーチ)前編

2017.07.10 Mon

後1

羅湖口岸から中国に入境する。香港から深圳に移動する際に利用するいつものイミグレを通過して、タクシーで目的のホテルに向かう。まだ人々が動き出す前の早朝だったこともあり、思いのほか早く着いてしまう。ホテルのロビーで待っていると、エレベーターホールの方からプラシャツ姿の外国人がひとりふたりと現れる。そして、約束の時間ちょうどに目的の男が降りてきた。(文・写真 池田宣雄)

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高校&ユース

「SHUKYU Magazine」4号目が完成! テーマは「ユース」

2017.07.01 Sat

フットボールカルチャーマガジン「SHUKYU Magazine」の4号目が完成した。テーマは「ユース」。部活の風景や部活弁当、中村俊輔・岩政大樹の元日本代表選手へのインタビュー、嶌村吉祥丸が撮り下ろした小学生サッカー。様々な業界の方々が答える思い出のスパイクなど、今号も多彩な内容を収録。

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ヨーロッパ

【PR】スペインサッカー指導者ライセンス「モニトール」が日本で取得できる特別プログラムが開催!

2017.07.01 Sat

モニトールサッカー

スペインの指導者養成協会「AFEN(Asociación Formativa de Entrenadores Nacionales)」と提携するIFCO(国際サッカーコーチング&マネジメントスキル認証機構)が主催となり、スペインから協会公認の指導者を呼び、ライセンス講習を実施する。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第10回・藤本雄基(広州富力ユースアカデミーコーチ)後編

2017.05.23 Tue

藤本雄基(以下、藤本)は2016年の10月から、中国スーパーリーグの広州富力ユースアカデミーに指導者として赴いている。彼ら日本人コーチ陣は単年契約の中で常に結果を求められる、厳しい環境下での海外赴任だ。筆者とレストランで向かい合う藤本の言葉が、熱を帯びていく。(文・写真 池田宣雄)

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アジア

海を渡った指導者たち〜第10回・藤本雄基(広州富力ユースアカデミーコーチ)前編

2017.05.18 Thu

広州東駅から地下鉄を乗り継いで、天河客運駅に向かう。待ち合わせ場所として指定された駅出口の階段を登ると、そこは長距離バスや路線バスが道を行き交う、巨大なバスターミナルに隣接する古びた街だった。大きな荷物を携えて、あちこちのベンチや歩道に腰掛ける人々の姿。近隣の車両整備工場や旅客相手の商店の人々の姿。そして、黒い煤を吐き散らしながら走り出す中国製の大型バス。この街はどこか懐かしい匂いがする。(文・写真 池田宣雄)

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アジア

水野輝とカンボジア王者ボンケットFCのアジアへの挑戦

2017.05.15 Mon

明治大学を卒業後、J3のFC琉球で1シーズン戦った水野輝。プロとして納得できる待遇を受けるには至らず、アジアで挑戦することを決意する。向かった先はシンガポールだった。(文・佐藤佳成/写真提供・株式会社ユーロプラスインターナショナル)

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