EDGE編集部

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アジア

幸野健一のエッジな人 第3回「狂犬病とデング熱。生死の境で感じたサッカーへの想い」菊池康平(後編)

2015.04.07 Tue

サッカーと共に生きる人を紹介する『エッジな人』。サッカーコンサルタントであり、アーセナルサッカースクール市川代表の幸野健一さんが聞き手を務めるこの連載。3回目のゲストは、菊池康平さんです。菊池さんは海外でプロになる夢をかなえるために、アジアや南米を中心に14ヶ国でプレーしました。ラオスで狂犬病になりかけ、インドでは生死の境をさまよいながらも、サッカーへの想いを持ち続けた、菊池さんの熱い生き様とは!?(構成・Football EDGE編集部)

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Jリーグ&国内

Jリーグで誤審続出、技量不足露呈 ~メディアは審判の評価を報じよ~

2015.03.21 Sat

誤審による疑惑のゴールがJ1・第2節でも起こった。第1節の清水対鹿島、G大阪対FC東京戦でも得点に絡む誤審が生じており、2015シーズンは開幕早々からJリーグ審判団の技量不足が目立つ格好となっている。(提供:Japan In-depth/文・瀬尾温知)

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ヨーロッパ

FIFA代表選風雲急、元スター選手立候補~ワールドカップ出場国数拡大が持論~

2015.03.04 Wed

国際サッカー連盟・FIFAの会長選に立候補している元ポルトガル代表のルイス・フィーゴ氏(42)が2月19日、ロンドンで公約を発表し、ワールドカップの出場国数を現在の32から40または48に拡大させる考えがあることを明らかにした。(提供:Japan In-depth/文・瀬尾温知)

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フットサル

ラスト13秒。大阪vs浦安の「あっけない結末」の裏にあったもの

2015.02.26 Thu

プレーオフの2ndラウンドを制したのはリーグ戦5位で滑り込んだ大阪だった。浦安に対して、綿密な対策を立てて、一瞬の隙を突いて、Finalラウンドの切符を勝ち取った。「自分たちのフットサルをする」(米川監督)と宣言していた浦安だったが、大阪に良さを封じられて、昨年と同順位で涙を呑んだ。(文・北健一郎/futsalEDGE編集長)

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Jリーグ&国内

Chantasia Match Vol .0『横浜FC vs 日本高校サッカー選抜』概要!

2015.02.23 Mon

2015年3月1日(日)ニッパツ三ツ沢球技場にて、2015プレシーズンマッチ「Chantasia Match2015 横浜FC vs 日本高校サッカー選抜」が行われる。試合詳細はこちら。    

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フットサル

大阪・木暮賢一郎監督「通常のFリーグの試合よりも何試合分も価値のあるゲームをできている」

2015.02.10 Tue

Fリーグ31節のバルドラール浦安vsシュライカー大阪が2月8日、浦安市総合体育館で行われた。ホームの浦安がプレーオフ進出が懸かった大阪を5−3で下した。試合後の両監督の記者会見では、お互いのフットサル観について興味深い発言が飛び出した。(文・北健一郎/futsalEDGE編集長)

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フットサル

浦安・米川正夫監督「お客さんも見ていても面白かったんじゃないか」

2015.02.10 Tue

Fリーグ31節のバルドラール浦安vsシュライカー大阪が2月8日、浦安市総合体育館で行われた。ホームの浦安がプレーオフ進出が懸かった大阪を5−3で下した。試合後の両監督の記者会見では、お互いのフットサル観について興味深い発言が飛び出した。(文・北健一郎/futsalEDGE編集長)

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高校&ユース

『やり残してはいないです』星稜×前橋育英 両チーム選手コメント

提供: STRIKER DX

2015.01.12 Mon

20150112 星稜対前橋育英 選手コメント

高校サッカー選手権決勝 星稜 4(延長)2 前橋育英 両チーム選手のコメント。

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高校&ユース

『チーム一体となって戦えた』星稜×前橋育英 両監督コメント

提供: STRIKER DX

2015.01.12 Mon

20150112 星稜対前橋育英 監督コメント

高校サッカー選手権決勝 星稜 4(延長)2 前橋育英 両監督コメント。

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高校&ユース

決勝コラム『いつも自分の後ろに敵がいた』高校サッカー 星稜 4(延長)2 前橋育英

提供: STRIKER DX

2015.01.12 Mon

20150112 星稜対前橋育英 コラム

第93回全国高校サッカー選手権は、石川県の星稜高校が初優勝を勝ち取った。一度は逆転を許しながらも、追いつき、延長で競り勝つ戦い。そんな粘りのプレーの象徴として、「サボらず守備に奔走し、なおかつゴールも決める」現代サッカーの理想とされるFWの姿があった。(取材・文 川端暁彦)

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