アジア

3月25、26日、2日間限定の「SHUKYU Shop」が原宿 VACANTで開催

2017.03.20 Mon

3月25、26日、アジアを拠点にサッカーやスポーツをテーマにした物作りをする、東京のCITY BOYS FC × 韓国・ソウルのNivelcrack × マレーシア・クアラルンプールのOBSCRとのコラボレーションにより、SHUKYU Magazineによる「SHUKYU Shop」が、原宿 VACANTで開催される。

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育成・トレーニング

【少年サッカー移籍問題6】移籍問題解決に向けて、日本サッカー協会から通達が出される!

2017.03.13 Mon

2016年6月よりフットボールエッジで特集を組み、雑誌『ジュニアサッカーを応援しよう!」(カンゼン社)など、他メディアでも大きく扱われるなど、多くの反響を呼んだ「少年サッカー移籍問題」。問題提起から10ヶ月が経った2017年3月9日、公益財団法人日本サッカー協会(以下JFA)より、2017年度第3回理事会において、アマチュア選手の移籍を統括する地域サッカー協会、都道府県サッカー協会、各種連盟に宛てて「移籍に関する手続きの加盟チームへの周知徹底および大会要項等における出場資格の適正化について」という文書が通達された。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)後編

2017.03.02 Thu

2015年シーズン終盤、ドラガン・ストイコビッチ監督率いる広州富力は、中国スーパーリーグからの降格危機を脱した。翌2016年シーズンは中盤戦から徐々に順位を上げ、最終的に北京国安に次ぐ6位でリーグ戦を終えた。広州富力トップチームコーチの喜熨斗勝史(以下、喜熨斗)は、2016年シーズンよりトップチームの指導と兼任する形で、ユースアカデミーのテクニカルディレクターに就任している。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

中国スーパーリーグの広州富力が、AFCチャンピオンズリーグに初出場を果たしたのは2015年。ガンバ大阪、城南FC、ブリーラム・ユナイテッドと同組となった広州富力は、グループ最下位に沈み大会を去った。同年の国内リーグ戦でも不振を極めた広州富力は、中盤戦以降を残留・降格ラインで戦う状況に陥り、コスミン・コントラ監督を更迭した上で、残留を懸けて終盤戦を戦っていた。

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育成・トレーニング

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 FC東京U-18・佐藤一樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。取材エリアに「もう、明日の練習試合のことしか考えていないです。次、次という(笑)」と言いながら来てくれた、佐藤監督の試合後のコメントをお届けします。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第7回・関瑞貴(AC長野パルセイロ・トップチーム主務)後編

2017.02.02 Thu

清水エスパルスでの研修を1年で終えた関瑞貴(以下、関)は、中国に向かうことになった。降り立った街は、多くの日本人居留者が暮らす中国最大の経済都市・上海。「開志学園JSCで指導を受けていた東さん(東博樹氏、現アンジュヴィオレ広島監督)が、上海フェリエFCという日系民間サッカースクールで総監督をされていました。JAPANサッカーカレッジの3年生の時に、東さんを頼って上海に滞在していた際に、ヘッドコーチとしてのお話をもらっていたんです」

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育成・トレーニング

指導者の好みの技術・戦術を子どもに押し付けることが“こだわり”なのか?【久保田コラム】

2017.01.30 Mon

大好評の久保田コラム。今回のテーマは「技術」です。ジュニア年代の技術指導にとって、本当に必要なことはなんでしょうか? そのこだわりは、子どものためになっているのでしょうか?(文・久保田大介/SUERTE juniors 横浜)

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フットサル

『Futsal Baton Project』が、千葉県浦安市の「FC浦安ブルーウィングス」でフットサルを指導!

2017.01.18 Wed

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年も明け、冬らしい寒さがやってきた1月。『Futsal Baton Project』のメンバーが、千葉県浦安市の「FC浦安ブルーウィングス」にてフットサル指導をおこなった。寒さを吹き飛ばす、子ども達の元気な声がグラウンドに響く中、指導にあたった小松遊斗選手(バルドラール浦安セグンド)に話を聞いた。

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Jリーグ&国内

「日本にはグラウンドが足りない」アーセナルSS市川が、元日本代表GKコーチ、リカルド・ロペスを招聘した理由

2017.01.12 Thu

2017年1月12日、アーセナルSS市川(千葉県市川市)のテクニカルディレクターに、元日本代表GKコーチのリカルド・ロペス氏が就任することが発表され、記者会見が行われた。

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Jリーグ&国内

北海道コンサドーレ札幌の三上GMが語る、J2優勝を支えた「CLIMB DB活用法」

2016.12.05 Mon

2016年、J2を制覇したのが北海道コンサドーレ札幌だ。親会社を持たない市民クラブとして、資金に限りがある中で的確な選手補強を施し、下部組織から選手を育成する成果が実を結んだ。2016年シーズンより、CLIMB Factory株式会社とクラブパートナー契約を結び、メディカル、コンディショニング部門のICT(情報通信技術)を強化している。J2優勝を成し遂げたコンサドーレ札幌において、選手のコンディション管理システム『CLIMB DB』は、どのような役割を果たしたのか。チームの強化責任者である、三上大勝ゼネラルマネージャーに話を聞いた。(聞き手・構成/鈴木智之 フットボールエッジ編集長) 

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