インタビュー&コラム

大怪我を乗り越え“異国の地”モンテネグロで戦う 瀬長直亮選手(横浜FCユース→専修大)インタビュー

2021.11.11 Thu

日本から9000キロ以上も離れた異国の地で、奮闘する日本人選手がいる。それがモンテネグロ2部リーグ、OFKマドストに所属する瀬長直亮選手だ。大学卒業間際の1月に挑戦したモンテネグロでのトライアウトで、大怪我による帰国を余儀なくされるなど波乱のスタートとなったが、厳しいリハビリを乗り越え、サッカー選手としてのキャリアをスタートさせた。なぜ海外でのプレーを選んだのか?  今後の目標や心境を聞いた。(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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Jリーグ&国内

関東大学サッカーリーグ連覇、プロ12人輩出。明治大学サッカー部・栗田監督の初著書が発売!

2021.04.30 Fri

無題

2021年4月30日、明治大学サッカー部、栗田大輔監督の初著書が発売になりました。常勝軍団であり、プロを多数輩出する明治の真髄を知ることのできる一冊になっています。(文・鈴木智之)

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Jリーグ&国内

澤村公康(GKコーチ/ゴーリースキーム代表)、南雄太(横浜FC)スペシャル対談「GKの話をしよう」

2021.02.09 Tue

対談

GKコーチとして20年を超えるキャリアを持ち、日本代表のシュミット・ダニエル選手や大迫敬介選手を指導してきた澤村公康さん。育成年代からトッププロまで、幅広い指導経験を持つGKコーチです。南雄太選手は、プロキャリア24年を迎える大ベテラン。GKというポジションの酸いも甘いも知り尽くす選手です。公私に渡って親交のある二人が「GK」をテーマに対談を行いました。(記事提供:Soccer Junky)

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インタビュー&コラム

“ダビド・ビジャに認められた男”と“最強DF”が語る、1対1の秘訣

2020.11.22 Sun

異色の対談が実現した。プロサッカー選手の藤島樹騎也選手と、YouTubeなどでおなじみ“最強DF”しょうごボスさんだ。ふたりはともに、スポーツアパレルブランド「サッカージャンキー」のサポート選手であり、その繋がりで藤島選手はダビド・ビジャのクラブ「ジャネイラ」のセレクションを受け、プロ契約が決まった。ともに1対1を持ち味とするふたりに、ドリブル突破&守備の秘訣を聞いた。

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ヨーロッパ

オンラインで初開催!レアル・マドリードの現役スカウトから学ぶ! スペインサッカースカウト認定書取得プログラム

2020.05.13 Wed

この度、ユーロプラスインターナショナル・グループの一般社団法人国際サッカーコーチング&マネジメント認証機構(IFCO)とレアル・マドリードの現役スカウトのマリオ氏が協力し、レアル式のスカウト講習会を実施することになりました。

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Jリーグ&国内

大学サッカー同好会名鑑 Vol.2「関東同好会の新鋭・早稲田大学FC GUSTA」

2020.05.09 Sat

早稲田大学のサッカーサークル、関東同好会の強豪は歴史の長いチームが多い。その中でFC GUSTAは2009年設立と新しいチームだ。10期生となる現在の幹部の中から6名(下浦、栗原、齊藤、杉本、山本、神居)に、短期間で強豪の仲間入りを果たした理由を聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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ヨーロッパ

オンラインで初開催!ドイツサッカースカウト認定書取得プログラム

2020.04.29 Wed

2020年5月18日、ドイツ式の選手スカウト法をバイエルン・ミュンヘンの現役スカウトから「オンラインで」「1日間で」学べるプログラムが開催される。(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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ヨーロッパ

オンラインで初開催!スペインサッカー指導者ライセンス「モニトール」自宅受講 特別プログラム!

2020.04.17 Fri

2020年5月9日、スペインの指導者ライセンス“モニトール”が「オンラインで」「1日間で」取得できるプログラムが開催!今だからこそ、学ぶべきプログラムです!(記事提供 ユーロプラスインターナショナル) 

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Jリーグ&国内

久保田コラム「日本語のサッカー指導で世界をひっくり返す(5)」合気道、柔道、キックに学ぶ、イニエスタの間合い

2020.03.31 Tue

日本語の可能性をサッカーに落とし込むことで、日本人に合った指導、サッカーができるのではないか? そう考える、久保田大介氏による人気コラム。連載5回目は合気道、柔道、キックボクシングの経験者に、「間合い」についての考え方を聞きました。(文・久保田大介)

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Jリーグ&国内

久保田コラム「日本語のサッカー指導で世界をひっくり返す(4)」武道の間合いと呼吸でイニエスタを育てる

2020.02.10 Mon

これまでの当コラムでは、サッカーの現場において「日本語」をもっとうまく活用して指導に活かす、という観点で書いてきましたが、今回は少し主眼を変え「日本ならではのもの」をサッカーに活かせないか、という観点で書いてみたいと思います。日本文化の一つである「武道」から学べること、そしてサッカーに活かせる日本語とは。(文・久保田大介)

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