Jリーグ&国内

新進気鋭のスポーツアパレルブランド「サッカージャンキー」のカタログ撮影に潜入!

2020.09.17 Thu

色鮮やかなマスクを着用する松井選手

近年、おしゃれなスポーツアパレルが増えている。その代表格である「サッカージャンキー」のカタログ撮影に密着した。現役プロサッカー選手が見せる、ピッチとはひと味違う様子をお届けしたい。

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大学サッカー同好会名鑑 Vol.10 「多様な個性の化学反応 慶應キッカーズ」

2020.08.11 Tue

多数の強豪がしのぎを削る、慶應大学サッカーサークルを象徴する存在。それが慶應キッカーズだ。ピッチの中では激しいトレーニングを積んでいるかと思いきや、幹部いわく「練習の強度を上げると怒られます」とのこと。独自の空気感で楽しみ、大規模ながら全員が主体的に活動する組織の秘密を、幹部の川野、末光、中村、長田に聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑 Vol.8「京都の新星 龍谷大学MÖBIUS」

2020.07.02 Thu

関西の大学サッカー同好会界隈に突如として現れ、瞬く間に強豪の仲間入りを果たした龍谷大学MÖBIUS。代表の古橋君からMÖBIUSの成り立ちや、今年の目標などを聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑Vol.7「ファミリーとして全員で戦う 明治大学生田サッカー部蹴友会」

2020.07.02 Thu

長い歴史を持つ、明治大学生田サッカー部蹴友会。決して大規模なチームではないが、強豪たちと同等に戦っている。強さの秘訣を、ふたりの幹部(代表:森、マネ長:中村)に聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑Vol.6「フットサルとイベントに注力する 関西学院大学Affe!」

2020.06.26 Fri

関西学院大学、最大のサークルであるAffe!は、昨年度のアイデムカップでの敗戦を糧に、関西の強豪サークルにリベンジを誓う。Affe!の代表・千代川さんに活動状況やサークルの特徴などを聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑Vol.5「全国の頂点に立った 関西大学K.S Hearts」

2020.06.26 Fri

2019年度、全国1036サークルの頂点に立ったのが関西大学K.S Heartsだ。サッカーで全国の頂点を掴んだこのチームは、大学での登録は「フットサルサークル」である。それはなぜなのか? 設立10年と若いチームにも関わらず、伝統と各年代の個性が混ざり、新しい伝統をつくっている現在の代の幹部(代表:西方、副代表:磯野)に話を聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑 Vol.3「家族のような一体感・慶應大学FC e.l.f」

2020.05.25 Mon

多数のサッカーサークルがひしめく慶應大学の中で、勢いを増しているのが『FC e.l.f』だ。「自由」と「楽しさ」を大事にしつつ、結果も追い求める。そんなチームを引っ張る幹部(川手、青木、三輪、松田)から話を聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑 Vol.2「関東同好会の新鋭・早稲田大学FC GUSTA」

2020.05.09 Sat

早稲田大学のサッカーサークル、関東同好会の強豪は歴史の長いチームが多い。その中でFC GUSTAは2009年設立と新しいチームだ。10期生となる現在の幹部の中から6名(下浦、栗原、齊藤、杉本、山本、神居)に、短期間で強豪の仲間入りを果たした理由を聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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大学サッカー同好会名鑑 Vol.1「50年以上の歴史を持つ 中央大学サッカー同好会」

2020.05.09 Sat

50年以上の歴史を持つサッカー同好会。それが中央大学サッカー同好会だ。チームを束ねる幹部5名から、現在の活動秘話を聞いた。(文・写真:大学サッカー同好会名鑑編集部)(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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久保田コラム「日本語のサッカー指導で世界をひっくり返す(5)」合気道、柔道、キックに学ぶ、イニエスタの間合い

2020.03.31 Tue

日本語の可能性をサッカーに落とし込むことで、日本人に合った指導、サッカーができるのではないか? そう考える、久保田大介氏による人気コラム。連載5回目は合気道、柔道、キックボクシングの経験者に、「間合い」についての考え方を聞きました。(文・久保田大介)

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