育成・トレーニング
NEW ARTICLE

2016-17 U-11プレミアリーグチャンピオンシップ。大宮アルディージャジュニアが優勝を果たす!

2017.03.22 Wed

新着記事

Jリーグ&国内

日本初のスポーツバーが誕生! 障がい者就労で運営し、障がい者スポーツを普及する「E’s cafe」ってなに?

2017.03.20 Mon

2017年3月1日。多摩市のフットサルグラウンドの隣に、日本初のスポーツバーがオープンしました。「グラウンドの隣にカフェバーがあったらいいよね」。フットボール好きなら、そんな会話をしたことがある人は多いんじゃないでしょうか。今回紹介する、神一世子(じん いよこ)さんもその一人でした。神さんはその施設を「障がい者就労」で運営し、障がいを持つサッカー選手が仕事もサッカーも両立できる場所づくりを目指しています。(文:加藤遼也/love.fútbol)

▶︎ その他の記事

編集部イチオシ

育成・トレーニング

2016-17 U-11プレミアリーグチャンピオンシップ。大宮アルディージャジュニアが優勝を果たす!

2017.03.22 Wed

2017年3月19、20日、U-11プレミアリーグチャンピオンシップが千葉県の北市川フットボールフィールドで行われ、決勝戦で大宮アルディージャジュニア(埼玉県)と高部JFC(静岡)が対戦。1対1で延長戦にもつれこんだ熱戦は、PK戦の末に大宮アルディージャジュニアが勝利し、見事、第二代チャンピオンに輝いた。

育成・トレーニング

【少年サッカー移籍問題6】移籍問題解決に向けて、日本サッカー協会から通達が出される!

2017.03.13 Mon

2016年6月よりフットボールエッジで特集を組み、雑誌『ジュニアサッカーを応援しよう!」(カンゼン社)など、他メディアでも大きく扱われるなど、多くの反響を呼んだ「少年サッカー移籍問題」。問題提起から10ヶ月が経った2017年3月9日、公益財団法人日本サッカー協会(以下JFA)より、2017年度第3回理事会において、アマチュア選手の移籍を統括する地域サッカー協会、都道府県サッカー協会、各種連盟に宛てて「移籍に関する手続きの加盟チームへの周知徹底および大会要項等における出場資格の適正化について」という文書が通達された。

アジア

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)後編

2017.03.02 Thu

2015年シーズン終盤、ドラガン・ストイコビッチ監督率いる広州富力は、中国スーパーリーグからの降格危機を脱した。翌2016年シーズンは中盤戦から徐々に順位を上げ、最終的に北京国安に次ぐ6位でリーグ戦を終えた。広州富力トップチームコーチの喜熨斗勝史(以下、喜熨斗)は、2016年シーズンよりトップチームの指導と兼任する形で、ユースアカデミーのテクニカルディレクターに就任している。

アジア

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

中国スーパーリーグの広州富力が、AFCチャンピオンズリーグに初出場を果たしたのは2015年。ガンバ大阪、城南FC、ブリーラム・ユナイテッドと同組となった広州富力は、グループ最下位に沈み大会を去った。同年の国内リーグ戦でも不振を極めた広州富力は、中盤戦以降を残留・降格ラインで戦う状況に陥り、コスミン・コントラ監督を更迭した上で、残留を懸けて終盤戦を戦っていた。

育成・トレーニング

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 FC東京U-18・佐藤一樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。取材エリアに「もう、明日の練習試合のことしか考えていないです。次、次という(笑)」と言いながら来てくれた、佐藤監督の試合後のコメントをお届けします。

▶︎ その他の記事

日本代表  新着一覧

日本代表

『味方の中でプレーすること』を知らない日本代表。~育成年代の指導者が見たUAE戦~【久保田コラム】

2016.09.02 Fri

大好評の久保田コラム。テーマは日本代表のUAE戦です。攻守にちぐはぐなプレーを続け、ホームで敗れた原因はなんだったのでしょうか?「味方の中でプレーする」ことを身に付けず、身体能力の高さでプレーできてしまう子が、Jの下部組織に青田買いされていくことの意味とは?(文・久保田大介/SUERTE juniors 横浜)

日本代表

本田圭佑が語る、復興支援への想い

2016.07.04 Mon

2016年7月3日、KEISUKE HONDA Presents「熊本地震復興支援 SOLTILO CUP」決勝ラウンドが行われ、一般参加で勝ち上がったチームと、本田圭佑率いる「JAPAN DREAM」がフットサルで対戦。本田や乾貴士、なでしこジャパンの熊谷紗希や岩渕真奈、Fリーガーの稲葉洸太郎、清水和也、清家大葵、滝田学、元日本代表の秋田豊が参戦し、多くの観客が見守る中、JAPAN DREAMが4対1で勝利した。

▶︎ その他の記事

Jリーグ&国内  新着一覧

▶︎ その他の記事

ヨーロッパ  新着一覧

ヨーロッパ

日独フットボール・アカデミー、SVヴェルダー・ブレーメン、湘南ベルマーレ 三社共同育成プロジェクト発足

2017.03.08 Wed

株式会社日独フットボール・アカデミー(代表取締役社長:西松文章)、SVヴェルダー・ブレーメン(ブンデスリーガ/ドイツ)、株式会社湘南ベルマーレ(代表取締役会長:眞壁潔)が事業提携し、三社による小学生年代の選手育成における、新たなプログラムの提供を開始することが発表された。

▶︎ その他の記事

アジア  新着一覧

▶︎ その他の記事

フットサル  新着一覧

▶︎ その他の記事

高校&ユース  新着一覧

高校&ユース

【少年サッカー移籍問題6】移籍問題解決に向けて、日本サッカー協会から通達が出される!

2017.03.13 Mon

2016年6月よりフットボールエッジで特集を組み、雑誌『ジュニアサッカーを応援しよう!」(カンゼン社)など、他メディアでも大きく扱われるなど、多くの反響を呼んだ「少年サッカー移籍問題」。問題提起から10ヶ月が経った2017年3月9日、公益財団法人日本サッカー協会(以下JFA)より、2017年度第3回理事会において、アマチュア選手の移籍を統括する地域サッカー協会、都道府県サッカー協会、各種連盟に宛てて「移籍に関する手続きの加盟チームへの周知徹底および大会要項等における出場資格の適正化について」という文書が通達された。

高校&ユース

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 FC東京U-18・佐藤一樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。取材エリアに「もう、明日の練習試合のことしか考えていないです。次、次という(笑)」と言いながら来てくれた、佐藤監督の試合後のコメントをお届けします。

▶︎ その他の記事

育成・トレーニング  新着一覧

育成・トレーニング

2016-17 U-11プレミアリーグチャンピオンシップ。大宮アルディージャジュニアが優勝を果たす!

2017.03.22 Wed

2017年3月19、20日、U-11プレミアリーグチャンピオンシップが千葉県の北市川フットボールフィールドで行われ、決勝戦で大宮アルディージャジュニア(埼玉県)と高部JFC(静岡)が対戦。1対1で延長戦にもつれこんだ熱戦は、PK戦の末に大宮アルディージャジュニアが勝利し、見事、第二代チャンピオンに輝いた。

▶︎ その他の記事

インタビュー&コラム  新着一覧

インタビュー&コラム

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)後編

2017.03.02 Thu

2015年シーズン終盤、ドラガン・ストイコビッチ監督率いる広州富力は、中国スーパーリーグからの降格危機を脱した。翌2016年シーズンは中盤戦から徐々に順位を上げ、最終的に北京国安に次ぐ6位でリーグ戦を終えた。広州富力トップチームコーチの喜熨斗勝史(以下、喜熨斗)は、2016年シーズンよりトップチームの指導と兼任する形で、ユースアカデミーのテクニカルディレクターに就任している。

インタビュー&コラム

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

中国スーパーリーグの広州富力が、AFCチャンピオンズリーグに初出場を果たしたのは2015年。ガンバ大阪、城南FC、ブリーラム・ユナイテッドと同組となった広州富力は、グループ最下位に沈み大会を去った。同年の国内リーグ戦でも不振を極めた広州富力は、中盤戦以降を残留・降格ラインで戦う状況に陥り、コスミン・コントラ監督を更迭した上で、残留を懸けて終盤戦を戦っていた。

▶︎ その他の記事