Jリーグ&国内
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トップアスリートが愛用のスパイクについて語る“キングギア”で読んでおきたいインタビュー5選

2016.09.27 Tue

新着記事

アジア

海を渡った指導者たち〜第4回 千葉将智(SPORVA代表)「コーチに求める、指導者、教育者、経営者の顔」後編

2016.09.15 Thu

近年、アジアを中心に日本人指導者の輸出が始まっています。鹿島学園から大東文化大学を経て、上海市で最大の民間サッカースクールSPORVAを経営する千葉将智さんもそのひとりです。上海でサッカースクールを興して1,200人を越えるスクール生を獲得し、なおも拡大を図るSPORVAがコーチに求めること、あるべき指導者像とは? サッカースクール、クラブ経営に関わる人は必読のインタビューです。 (文・写真 池田宣雄)

インタビュー&コラム

俺の◯◯!釣り・中西永輔(元日本代表/フランスW杯出場) 編「東京湾の鯵(アジ)って食べたことあります?」

2016.09.13 Tue

サッカー業界の人に、サッカー以外に好きなもの、ハマっているものについて熱く語ってもらう企画。それが「俺の◯◯!」です。第二回に登場して頂くのは、元日本代表の中西永輔さん。現役時代はジェフ市原(当時)で長く活躍し、日本が初めて出場したフランスW杯に3バックの一角としてスタメン出場。持ち味のスピードと球際の強さで、日本の守備を支えた職人です。そんな中西さんが「サッカーと同じぐらい好き」と語るのが釣り! そこで今回は中西さんの釣りに密着し、釣った魚を食べるところまでを完全レポートします!(文・写真 鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

フットサル

【Futsal Baton Project】バルドラール浦安セグンドの菊池拓哉選手達が調布中サッカー部を指導!

2016.09.08 Thu

夏特有の厚い雲が空を覆い、汗ばむような天候の中『Futsal Baton Project』のメンバーが、東京都調布市の『調布中学校サッカー部』にてフットサル指導をおこなった。会場は子ども達によって作られたフットサルコート。メンバーは砂埃が舞うピッチに懐かしさを口にしながら、蝉の鳴き声に負けぬ大きな声でフットサルの楽しさを伝えていた。終了後、キーパーを中心に指導にあたった菊池拓哉選手(バルドラール浦安セグンド)に話を聞いた。

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編集部イチオシ

アジア

海を渡った指導者たち〜第4回 千葉将智(SPORVA代表)「20代で上海へ、現地でサッカースクールを起業」前編

2016.09.08 Thu

近年、アジアを中心に日本人指導者の輸出が始まっています。鹿島学園から大東文化大学を経て、上海市で最大の民間サッカースクールSPORVAを経営する千葉将智さんもそのひとりです。プロ選手になる夢をかなえるために渡った上海で、待っていた現実。彼の地で得たビジネスチャンスとは? (文・写真 池田宣雄)

インタビュー&コラム

幸野健一のエッジな人「日本人で唯一、カタールの最先端育成施設アスパイア・アカデミーで指導をした男」八橋健一

2016.08.22 Mon

カタールが莫大な費用をかけ、同国内に作った選手育成施設。それがアスパイア・アカデミーだ。世界中から優秀な指導者を集め、最先端の設備でトレーニングをし、カタールの育成年代のレベルアップを図っている。今回は日本人で唯一、アスパイア・アカデミーで指導した経験を持つ、元ガーナ・プレミアリーグ、ハーツ・オブ・オーク監督の八橋健一さんに内情を教えてもらった。(構成・鈴木智之/フットボールエッジ編集長/写真提供・八橋健一)

インタビュー&コラム

幸野健一のエッジな人「ガーナで監督を務め、平均観客動員を5千人から3万人にアップ」八橋健一(前編)

2016.08.16 Tue

幸野健一のエッジな人。ゲストはガーナ・プレミアリーグ、ハーツ・オブ・オークの元監督、八橋健一さんです。アメリカやカタールでの指導経験を持ち、2015年に日本人初となるガーナで監督を務めた八橋さんは、アフリカでの指導で何を感じたのでしょうか?(構成・鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

育成・トレーニング

【少年サッカー移籍問題5】サッカー先進国スペインとイングランドの事例が示す、育成年代の環境整備の重要性

2016.07.20 Wed

フットボールエッジでは過去4回に渡り、少年サッカーの移籍問題について特集をしてきました。フットボールエッジ以外にも複数の雑誌がこの問題を取り上げていることからも、関心の高さがうかがえます。前回の特集ではドイツの現状をレポートしましたが、今回はスペインとイングランドの例を紹介します。(文・鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

育成・トレーニング

【少年サッカー移籍問題4】移籍トラブルに遭ったときの対処法と、ドイツの選手証から読み解く改善例

2016.06.23 Thu

少年サッカー移籍問題について取材を進めています。第1回目の記事で紹介した、Z県某クラブの「移籍承諾書」について、当該の都道府県少年サッカー連盟の関係者に話を聞くことができました。今回の事例と同じ文言、文面ではないとは思いますが、似たようなケースは全国で起きていることが想定されます。子どものクラブ間移籍について悩んでいる保護者の方は、ぜひ参考にしてください。(取材・文 鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

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日本代表  新着一覧

日本代表

『味方の中でプレーすること』を知らない日本代表。~育成年代の指導者が見たUAE戦~【久保田コラム】

2016.09.02 Fri

大好評の久保田コラム。テーマは日本代表のUAE戦です。攻守にちぐはぐなプレーを続け、ホームで敗れた原因はなんだったのでしょうか?「味方の中でプレーする」ことを身に付けず、身体能力の高さでプレーできてしまう子が、Jの下部組織に青田買いされていくことの意味とは?(文・久保田大介/SUERTE juniors 横浜)

日本代表

本田圭佑が語る、復興支援への想い

2016.07.04 Mon

2016年7月3日、KEISUKE HONDA Presents「熊本地震復興支援 SOLTILO CUP」決勝ラウンドが行われ、一般参加で勝ち上がったチームと、本田圭佑率いる「JAPAN DREAM」がフットサルで対戦。本田や乾貴士、なでしこジャパンの熊谷紗希や岩渕真奈、Fリーガーの稲葉洸太郎、清水和也、清家大葵、滝田学、元日本代表の秋田豊が参戦し、多くの観客が見守る中、JAPAN DREAMが4対1で勝利した。

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Jリーグ&国内

トップアスリートが愛用のスパイクについて語る“キングギア”で読んでおきたいインタビュー5選

2016.09.27 Tue

スポーツの“ギア”にスポットを当てたWebサイト『キングギア』。三浦知良、遠藤保仁、五郎丸歩、松岡修造、永井秀樹など、ビッグネームがギアについて熱く語ることで注目を集めているメディアだ。そこで今回は、キングギアで読んでおきたいインタビューを一気に紹介。スパイクについて興味のある人も、ない人も、トップアスリートの持つこだわりを感じてほしい。(写真提供:キングギア/清水和良)

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アジア  新着一覧

アジア

海を渡った指導者たち〜第4回 千葉将智(SPORVA代表)「コーチに求める、指導者、教育者、経営者の顔」後編

2016.09.15 Thu

近年、アジアを中心に日本人指導者の輸出が始まっています。鹿島学園から大東文化大学を経て、上海市で最大の民間サッカースクールSPORVAを経営する千葉将智さんもそのひとりです。上海でサッカースクールを興して1,200人を越えるスクール生を獲得し、なおも拡大を図るSPORVAがコーチに求めること、あるべき指導者像とは? サッカースクール、クラブ経営に関わる人は必読のインタビューです。 (文・写真 池田宣雄)

アジア

海を渡った指導者たち〜第4回 千葉将智(SPORVA代表)「20代で上海へ、現地でサッカースクールを起業」前編

2016.09.08 Thu

近年、アジアを中心に日本人指導者の輸出が始まっています。鹿島学園から大東文化大学を経て、上海市で最大の民間サッカースクールSPORVAを経営する千葉将智さんもそのひとりです。プロ選手になる夢をかなえるために渡った上海で、待っていた現実。彼の地で得たビジネスチャンスとは? (文・写真 池田宣雄)

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フットサル

【Futsal Baton Project】バルドラール浦安セグンドの菊池拓哉選手達が調布中サッカー部を指導!

2016.09.08 Thu

夏特有の厚い雲が空を覆い、汗ばむような天候の中『Futsal Baton Project』のメンバーが、東京都調布市の『調布中学校サッカー部』にてフットサル指導をおこなった。会場は子ども達によって作られたフットサルコート。メンバーは砂埃が舞うピッチに懐かしさを口にしながら、蝉の鳴き声に負けぬ大きな声でフットサルの楽しさを伝えていた。終了後、キーパーを中心に指導にあたった菊池拓哉選手(バルドラール浦安セグンド)に話を聞いた。

フットサル

バルドラール浦安セグンドの選手が中心となり、サンエフ葛西サッカークラブにフットサルを指導!

2016.08.22 Mon

晴天に恵まれた夏の日、東京都江戸川区にて『Futsal Baton Project』が開催された。指導を受けたのは『サンエフ葛西サッカークラブ』の選手たち。週末の開催ということもあり、お父さんコーチの姿もグラウンドに多く見られた。イベント終了後、指導を担当した小松遊斗選手(バルドラール浦安セグンド)に話を聞いた。

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高校&ユース

ドイツで14年間指導した坂本健二氏が教える、ドイツ流「ゾーンディフェンスの極意」講習会開催!

2016.06.30 Thu

2016年7月11日、東京・世田谷にて坂本健二氏の講習会が行われる。テーマは「ドイツサッカーから学ぶ、守備のグループ戦術(数的同数 2対2 3対3 4対4)」。坂本氏の講習会は過去にフットボールエッジでもレポートしたが、理論、実践ともに、現代の指導者が知っておくべき内容だと感じた。また指導者だけでなく、現役のプレーヤーにとっても、プレー向上の面からも有意義な内容となっている。興味のある方はぜひ参加してほしい。

高校&ユース

【少年サッカー移籍問題4】移籍トラブルに遭ったときの対処法と、ドイツの選手証から読み解く改善例

2016.06.23 Thu

少年サッカー移籍問題について取材を進めています。第1回目の記事で紹介した、Z県某クラブの「移籍承諾書」について、当該の都道府県少年サッカー連盟の関係者に話を聞くことができました。今回の事例と同じ文言、文面ではないとは思いますが、似たようなケースは全国で起きていることが想定されます。子どものクラブ間移籍について悩んでいる保護者の方は、ぜひ参考にしてください。(取材・文 鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

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育成・トレーニング

『味方の中でプレーすること』を知らない日本代表。~育成年代の指導者が見たUAE戦~【久保田コラム】

2016.09.02 Fri

大好評の久保田コラム。テーマは日本代表のUAE戦です。攻守にちぐはぐなプレーを続け、ホームで敗れた原因はなんだったのでしょうか?「味方の中でプレーする」ことを身に付けず、身体能力の高さでプレーできてしまう子が、Jの下部組織に青田買いされていくことの意味とは?(文・久保田大介/SUERTE juniors 横浜)

育成・トレーニング

SC相模原が運営する、海外プロサッカー選手育成プログラム『ISC』が、第3期生セレクションを開催!

2016.08.26 Fri

SC相模原が運営するISC(International Sports Club)が、第3期生のセレクションを開催する。SC相模原のコーチ陣と共にプロのトレーニングメソッドで個々のスキルアップ、アスリートとしての身体作りを3ヶ月間行い、国内外のプロクラブとの契約を目指す。

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インタビュー&コラム  新着一覧

インタビュー&コラム

海を渡った指導者たち〜第4回 千葉将智(SPORVA代表)「コーチに求める、指導者、教育者、経営者の顔」後編

2016.09.15 Thu

近年、アジアを中心に日本人指導者の輸出が始まっています。鹿島学園から大東文化大学を経て、上海市で最大の民間サッカースクールSPORVAを経営する千葉将智さんもそのひとりです。上海でサッカースクールを興して1,200人を越えるスクール生を獲得し、なおも拡大を図るSPORVAがコーチに求めること、あるべき指導者像とは? サッカースクール、クラブ経営に関わる人は必読のインタビューです。 (文・写真 池田宣雄)

インタビュー&コラム

俺の◯◯!釣り・中西永輔(元日本代表/フランスW杯出場) 編「東京湾の鯵(アジ)って食べたことあります?」

2016.09.13 Tue

サッカー業界の人に、サッカー以外に好きなもの、ハマっているものについて熱く語ってもらう企画。それが「俺の◯◯!」です。第二回に登場して頂くのは、元日本代表の中西永輔さん。現役時代はジェフ市原(当時)で長く活躍し、日本が初めて出場したフランスW杯に3バックの一角としてスタメン出場。持ち味のスピードと球際の強さで、日本の守備を支えた職人です。そんな中西さんが「サッカーと同じぐらい好き」と語るのが釣り! そこで今回は中西さんの釣りに密着し、釣った魚を食べるところまでを完全レポートします!(文・写真 鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

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