アジア
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海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

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アジア

長谷川太郎☓幸野健一サッカースクールINシンガポール【イベントレポート】

2017.02.20 Mon

2017年1月23、24日、シンガポールにて、元Jリーガーの長谷川太郎氏とアーセナルサッカースクール市川代表、サッカーコンサルタントの幸野健一氏による『ストライカー養成サッカークリニック』とトークショー『プロサッカー選手の育て方~サッカーを通しての自立~』が開催された。

育成・トレーニング

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 FC東京U-18・佐藤一樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。取材エリアに「もう、明日の練習試合のことしか考えていないです。次、次という(笑)」と言いながら来てくれた、佐藤監督の試合後のコメントをお届けします。

育成・トレーニング

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 東京Vユース・永井秀樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。就任直後のため「まだほとんど何もしていないから」と言いながら、取材に応じてくれた東京ヴェルディユースの永井秀樹監督のコメントをお届けします。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

中国スーパーリーグの広州富力が、AFCチャンピオンズリーグに初出場を果たしたのは2015年。ガンバ大阪、城南FC、ブリーラム・ユナイテッドと同組となった広州富力は、グループ最下位に沈み大会を去った。同年の国内リーグ戦でも不振を極めた広州富力は、中盤戦以降を残留・降格ラインで戦う状況に陥り、コスミン・コントラ監督を更迭した上で、残留を懸けて終盤戦を戦っていた。

アジア

海を渡った指導者たち〜第7回・関瑞貴(AC長野パルセイロ・トップチーム主務)後編

2017.02.02 Thu

清水エスパルスでの研修を1年で終えた関瑞貴(以下、関)は、中国に向かうことになった。降り立った街は、多くの日本人居留者が暮らす中国最大の経済都市・上海。「開志学園JSCで指導を受けていた東さん(東博樹氏、現アンジュヴィオレ広島監督)が、上海フェリエFCという日系民間サッカースクールで総監督をされていました。JAPANサッカーカレッジの3年生の時に、東さんを頼って上海に滞在していた際に、ヘッドコーチとしてのお話をもらっていたんです」

フットサル

『Futsal Baton Project』が、千葉県浦安市の「FC浦安ブルーウィングス」でフットサルを指導!

2017.01.18 Wed

年も明け、冬らしい寒さがやってきた1月。『Futsal Baton Project』のメンバーが、千葉県浦安市の「FC浦安ブルーウィングス」にてフットサル指導をおこなった。寒さを吹き飛ばす、子ども達の元気な声がグラウンドに響く中、指導にあたった小松遊斗選手(バルドラール浦安セグンド)に話を聞いた。

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日本代表  新着一覧

日本代表

『味方の中でプレーすること』を知らない日本代表。~育成年代の指導者が見たUAE戦~【久保田コラム】

2016.09.02 Fri

大好評の久保田コラム。テーマは日本代表のUAE戦です。攻守にちぐはぐなプレーを続け、ホームで敗れた原因はなんだったのでしょうか?「味方の中でプレーする」ことを身に付けず、身体能力の高さでプレーできてしまう子が、Jの下部組織に青田買いされていくことの意味とは?(文・久保田大介/SUERTE juniors 横浜)

日本代表

本田圭佑が語る、復興支援への想い

2016.07.04 Mon

2016年7月3日、KEISUKE HONDA Presents「熊本地震復興支援 SOLTILO CUP」決勝ラウンドが行われ、一般参加で勝ち上がったチームと、本田圭佑率いる「JAPAN DREAM」がフットサルで対戦。本田や乾貴士、なでしこジャパンの熊谷紗希や岩渕真奈、Fリーガーの稲葉洸太郎、清水和也、清家大葵、滝田学、元日本代表の秋田豊が参戦し、多くの観客が見守る中、JAPAN DREAMが4対1で勝利した。

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Jリーグ&国内

北海道コンサドーレ札幌の三上GMが語る、J2優勝を支えた「CLIMB DB活用法」

2016.12.05 Mon

2016年、J2を制覇したのが北海道コンサドーレ札幌だ。親会社を持たない市民クラブとして、資金に限りがある中で的確な選手補強を施し、下部組織から選手を育成する成果が実を結んだ。2016年シーズンより、CLIMB Factory株式会社とクラブパートナー契約を結び、メディカル、コンディショニング部門のICT(情報通信技術)を強化している。J2優勝を成し遂げたコンサドーレ札幌において、選手のコンディション管理システム『CLIMB DB』は、どのような役割を果たしたのか。チームの強化責任者である、三上大勝ゼネラルマネージャーに話を聞いた。(聞き手・構成/鈴木智之 フットボールエッジ編集長) 

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海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

中国スーパーリーグの広州富力が、AFCチャンピオンズリーグに初出場を果たしたのは2015年。ガンバ大阪、城南FC、ブリーラム・ユナイテッドと同組となった広州富力は、グループ最下位に沈み大会を去った。同年の国内リーグ戦でも不振を極めた広州富力は、中盤戦以降を残留・降格ラインで戦う状況に陥り、コスミン・コントラ監督を更迭した上で、残留を懸けて終盤戦を戦っていた。

アジア

長谷川太郎☓幸野健一サッカースクールINシンガポール【イベントレポート】

2017.02.20 Mon

2017年1月23、24日、シンガポールにて、元Jリーガーの長谷川太郎氏とアーセナルサッカースクール市川代表、サッカーコンサルタントの幸野健一氏による『ストライカー養成サッカークリニック』とトークショー『プロサッカー選手の育て方~サッカーを通しての自立~』が開催された。

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高校&ユース

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 FC東京U-18・佐藤一樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。取材エリアに「もう、明日の練習試合のことしか考えていないです。次、次という(笑)」と言いながら来てくれた、佐藤監督の試合後のコメントをお届けします。

高校&ユース

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 東京Vユース・永井秀樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。就任直後のため「まだほとんど何もしていないから」と言いながら、取材に応じてくれた東京ヴェルディユースの永井秀樹監督のコメントをお届けします。

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育成・トレーニング

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 FC東京U-18・佐藤一樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。取材エリアに「もう、明日の練習試合のことしか考えていないです。次、次という(笑)」と言いながら来てくれた、佐藤監督の試合後のコメントをお届けします。

育成・トレーニング

東京都クラブユース(U-17)選手権決勝 東京Vユース・永井秀樹監督コメント

2017.02.13 Mon

2017年2月11日、東京の味の素フィールド西が丘で、東京都クラブユース(U-17)選手権決勝が行われ、FC東京U-18が東京ヴェルディユースに4対1で勝利しました。就任直後のため「まだほとんど何もしていないから」と言いながら、取材に応じてくれた東京ヴェルディユースの永井秀樹監督のコメントをお届けします。

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インタビュー&コラム

海を渡った指導者たち〜第8回・喜熨斗勝史(広州富力トップチームコーチ)前編

2017.02.24 Fri

中国スーパーリーグの広州富力が、AFCチャンピオンズリーグに初出場を果たしたのは2015年。ガンバ大阪、城南FC、ブリーラム・ユナイテッドと同組となった広州富力は、グループ最下位に沈み大会を去った。同年の国内リーグ戦でも不振を極めた広州富力は、中盤戦以降を残留・降格ラインで戦う状況に陥り、コスミン・コントラ監督を更迭した上で、残留を懸けて終盤戦を戦っていた。

インタビュー&コラム

海を渡った指導者たち〜第7回・関瑞貴(AC長野パルセイロ・トップチーム主務)前編

2017.01.25 Wed

「海を渡った指導者たち」の連載開始から半年が過ぎようとしていたある日、1通のメールを受信した。「来季から中国で指導したいのでチームを紹介してほしい」という内容だった。その後、このメールの主と連絡を取り始めたところ、以前に中国での指導経験があることを知る。上海フェリエFCという民間サッカースクールで、日本人の子供たちを指導していたのだという。

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